今年もバレンタインのシーズンになりましたね。アメリカも町中ハートマークです。アメリカの場合は男性の方が女性にプレゼントを贈るということは有名ですが、実際にはお互いに贈りあったり、子どもが両親にギフトを贈ったりもするんですよ。この形が絶対!というのではなくイベントとして楽しむ気持ちを大切にしているって感じですかね。だからもちろんプレゼントもチョコレートに限られているわけではなく、お花を贈る人もたーーーーくさんいます。バラの値段は高騰です。
そんなラブリーなシーズンにもってこいのピアスを御紹介。
どうでしょう???

今日友人のウェディングドレス選びに付き合って、アメリカでは有名なDavid's Bridalというドレス屋さんに行って来ました。前にもお話したように、ブライドメイドという習慣があるのでそのウェディングドレスやさんにもたーーーくさんのドレスがあり、ちょっと店内を探索&お値段を拝見。うぉーーーーーーー高い!かるーーーく150ドルは超えるものばかり、セールでも100ドルくらい。心の中でしっかりとガッツポーズしました!だってーーーーー、キューティーハニーのほうが断然安いんだもん。もちろん商品は同レベルのもので比較しましたよ。サテンのドレスはどれもストーンやブローチなしでも200ドル超えのものが多し。うちはMADE IN USAが日本に送っても1万円台での提供だもん。
キューティーハニーは花嫁さんの結婚式二次会用にもぴったりなドレスや、お友達の結婚式に参加する方用のドレスもどれも格安!品質も価格も負けませんよぉ〜!なーんてアメリカの店相手にひとりでつぶやいてみました。

レースのショートドレス 9400円(税込み)

胸元ラインストーンのショートドレス 8700円(税込み)
前回書いたウェディング雑誌、IN STYLE のウェディングブックをオーダーしました。期待度大大大の一冊です。日本でも売られているのかなぁ?ウェディングアドバイスや、アイデアなど情報盛りだくさんの一冊。アーーー待てない!届き次第内容を御報告しますね。

ウエディング情報を得るためにいろんな雑誌を購入するのですが、今回は私がよく買う雑誌について書きたいと思います。というか、すまいるうえでぃんぐのてぃなさんから御質問いただいたものを勝手にトピックに使わせていただいただけなんですけどね・・・。てぃなさん、読んでくださいねぇ。
Weddings In Style
この雑誌はIn Styleという有名なファッション雑誌のウエディング情報誌として出されているものなので、ほかの雑誌より実用的な情報が多い。たとえば、一般的に他の雑誌はドレスの宣伝が80%も占める。ところが、この雑誌はハイヒール特集、ミドルシューズ特集、ローヒール特集と各ページでランク別にいろんなブランドのシューズをを載せてある。グローブも同様。高いブランド物は勿論素敵だけど、予算が・・・なんて場合に他のブランドで代用できますよ!みたいなファッション雑誌の視点がこめられていて読むのも面白い。いろんなブランドも知ることが出来ます。
広告費で儲けたい気持ちも分かるけど、やっぱり情報誌としての面もしっかりしておいて欲しいものですよね。

